関ジャニ∞2006年コンサートについて

関ジャニ∞ CONCERT TOUR 2006 "Funky Tokyo Osaka Nagoya" 2006年5月
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関ジャニ∞2006年コンサートについて

関ジャニ∞ CONCERT TOUR 2006 Funky Tokyo Osaka Nagoya 2006年5月

 

参戦者のプロフィール

30歳・主婦・関ジャニ∞・大倉忠義
ライブに行った当時は大阪在住でした。

 

参戦したきっかけ

チケットを取ったのは、妹がファンクラブに入っていて、そのファンクラブで取ったチケットで行きました。
当時、妹や友達もジャニーズにはまっていて、関ジャニ∞のコンサートがゴールデンウィークにあるということで、チケットを取って見に行きました。
当時はチケットが非常に取りやすく、大阪の会場の分だったのですが、もしかしたら取れないかもしれないからと別の日に抑えでとっていた分まで取れてしまい、連日会場である大阪城ホールに通いつめたのを覚えています。
妹は安田章大くん、私は大倉忠義くんを見に行きたいという理由でいってました。交通手段は、電車を乗り継いで、大阪環状線に乗って行きました。当日はファンの人が街を行き来しているので、駅で、ツアーグッズを持った人を見かけたり、内輪をバッグにたくさんつめている人を見たりしました。
心斎橋にあるジャニーズショップに寄って、写真を買ったりしてから行くこともありましたが、その周辺でも同じようにグッズを持ったジャニーズが好きなんだなとすぐわかるようなファンの姿が沢山見られました。
当時は、早めにグッズを買わないと売り切れてしまうということもあり、物販はいつも混んでいるイメージがありました。

 

コンサートレポ

曲は、『KJ1 F・T・O』に入っている楽曲が多く、曲もあまり持っていなかったために、アンコールでも、1度本編でやった曲を何度もしたりしていました。
「ミセテクレ」は、当時から盛り上がるナンバーで、ダンスもかっこよく、炎が上がったりと非常に盛り上がっていました。
大阪ロマネスク、無限大などという曲も良い曲で、この曲の時は、思わず涙を流してしまうファンも多かったように思います。
当時からMCの時にエイトレンジャーがあったり、大阪人ならではの面白いトークが満載で、MCがどれだけ長くともギャハギャハファンも楽しんでいました。ファンの間でフトンツアーと呼ばれたコンサートですが、関ジャニ∞のメンバーもファンを楽しませようと本当に一生懸命で、当時から約10年経った今でも思い出に残っている楽しいコンサートでした。
曲数も少なく、何回も浪速いろは節をアンコールでしたりしていましたが、ファンも、なかなかコンサートで会える機会もなく、本当に何度も何度もアンコール!と呼びかけて、メンバーに会う時間をとることが出来ることがとても幸せなコンサートでした。
大倉くんもメキメキとかっこよくなっていった時期で、ドラムを懸命に叩く姿が本当にかっこよかったです。

 

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